こにゃぷたー⑧

こんにちは、フクマルアリスです
今日もこにゃぷたー

こにゃぷたーの記事はこちらから→

下地にホワイトを塗って、これから塗り分けしていきます
いつも配色センスがイマイチで納得できないことが多いので今回はあらかじめ色を作っています
無難な感じですが、実はかなり試行錯誤したんだよー

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マスキングして、塗装の繰り返しになります
まずは足
実物はもうちょっと赤みのある黄色です

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ターコイズブルー

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黄緑

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なんかね、ゆで卵みたい、ふふふ

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塗り分けして、次はスミ入れです
今回はノンウェザリングで!

現在製作中のキットはこちら↓

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COMMENTS

  • もなたろー、だって猫だもん

     フクマル様、こんばんは。そちらはもう雪はやんだのでしょうか。二月になったばかりなのに暖かくなるのを期待するのは早すぎますかね?

     ちょっと早いですが、こにゃぷたーの完成おめでとうございます(twitterでは完成してますよね。)。「こにゃぷたー」って、子猫用のラプターという意味なんですね。
     幼稚園児のお弁当箱にも、レゴにも見える如何にも子ども用という色使い、流石です。黄色を中心に使ったので性別が強調されず、とても可愛らしいです。また、それ以外は白色が多いので、明るく、操縦士のkittenちゃんの無垢な幼さが強調されて愛らしいです。マクラーレンの暗い色のベービーカーを押しているお母さん方に見せてあげたいと思いました。

     完成写真を拝見していてちょっと思ったことがあります。私の勝手な印象にすぎないのですが、前掛けみたいなところ、グリーンを塗った方がいいように思えるのですが、それでは、ドギツイでしょうか?(もうちょっと小さい部品だとグリーンがいいと言えるのですけど、前掛け大きいのでグリーンにすると、黄色負けちゃうからやはり、良くないかな…。はっきりしないよたよた意見で御免なさい。)

     ところで、シャム猫の虹彩の色、ブルーってのは確かに不思議ですね。日照が少ないからメラニンが必要ではなく、そのためブルーなわけですが、シャムは日照の多い暑いところに棲んでいるわけですから。
     人間に於いては、ブルーは突然変異で、そして、それ故、ブルーの瞳の人は減ってきているようです。猫も人間と同様、突然変異なんでしょうが、何の圧力もないのに、わざわざ暑い地方で突然変異が起こるのも不思議です。でも、シャムはブルーの瞳でないといけないそうですね。ということは、裏返せば、シャムの毛色でブラウンの瞳の猫も出てくるということを意味するので、自然にまかせれば、シャムもブラウンの瞳になるのでしょうね。(フクマル様の、こにゃぷたーパイロットのkittenちゃんの瞳の塗り分け、スゴイですね!)

    • アリス

      もなたろー、だって猫だもん 様

      いつもコメントありがとうございます
      そうですね、グリーンもしくはターコイズブルーの前掛け(?)でも良かったかも!
      ホワイトも予想よりも白っぽくなってしまって
      なかなかイメージどおりにはいかないものですね
      マクラーレンのベビーカー!!
      それはそれで憧れの対象です^^
      もなたろーさんの的確な指摘、読みやすくて知的で、クスリとしてしまうウィットを含んだ文章、本当に大好きですよ!

      所謂シャム猫、つまりポイントカラーの猫(ヒマラヤンやトンキニーズなど)は
      本来白猫又は色素が薄い猫なんでしょうか?
      それでブルーの目が多いのでは…?
      ポイントカラーは年齢と共に濃くなってくるので
      赤ちゃんの時は白猫だと思ったなんて話、よく聞きますよね
      ポイントカラーは本来の毛色とは別の発動装置があるのかも…

      昔のシャム猫はお顔が三角で、釣り目で寄り目の子が多かったように思いますが
      最近、野良でみかけるポイントカラーの猫はそうでもないですね
      寄り目もシャムにはよくある特徴ですよね

      なんて私も猫の話ばかりしてしまってすみませんでした!
      返信遅くなり申し訳ありませんでした

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